中山牝馬S(GⅢ) 予想 3月12日(土)

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中山11R 中山牝馬S GⅢ(芝1800m)

15番フェアリーポルカ

父ルーラシップの産駒は中山芝1800mの牝馬重賞では好走している傾向にある。フェアリーポルカも中山牝馬Sに2回出走しており、結果は1着、3着と好走している。6歳馬となり衰えがあるかもしれないが、前走のターコイズSは4着であることからも、まだまだ牝馬重賞では好走できるだけの力はあると思う。

○11番ルビーカサブランカ

3勝クラスを中々勝つことができずにいたが、2走前にオリオンSを勝つと、その勢いで愛知杯も勝ち、能力の高さを示してくれた。近走では大きく崩れたレースもなく、今回も安定した力を発揮してくれると思うので、好走を期待できる。

▲16番クリノプレミア

母父Giant’s Causewayはパワーのある血統であるため、中山コースは合っていると思う。前走の京都牝馬Sは16着と大敗しているが、この馬にとって距離が短すぎて、十分に力を発揮できていなかったように思えるので、今回の2ハロンの距離延長はこの馬にとってプラスだと思う。

△1番ロザムール、3番ミスニューヨーク、4番ドナアトラエンテ、7番シャムロックヒル

買い目

ワイド 16→11,15(2点)

3連複フォーメーション 11,15→1,3,4,7,11,15,16→1,3,4,7,11,15,16(25点)

中山牝馬Sは予想するのが本当に難しいレースでした。今回も「自信あります」と言いたいところですが、正直自信はいまいちで、当たったらラッキーぐらいの気持ちです。あまり参考にならないかもしれませんが、当たると高配当になる買い目も多くありますので、ぜひ参考にしてみてください

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